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Jollyな人を目指そう



「The New Golden Dictionary」という絵本みたいな子供用の英語の辞書があります。
まずは、子供が話すレベルの英語を話せればいいなと思ってる
私にとってのバイブルなのです。

それによると、「jolly」はこうあった。



Jolly people laugh and tell funny stories.
They make other people happy.


「愉快な」「陽気な」「楽しい」「素敵な」…という意味みたい。
なんか、このおっちゃんもいい感じ。

この言葉を知って、私の頭に真っ先に思い浮かんだのが、
「感じるジャッカル」という、深夜にやっていたお笑い番組。
この番組の主題歌が、「jolly」って曲だったのです。

…って、さっきまで思ってたんだけど!
COSA NOSTRAがカバーしてるCDを今見たら、「Jolie」だった!
クインシー・ジョーンズの娘さんのことを歌った曲らしい。とんだ勘違い…。とほほ。
(番組で流れてたのは、AL KOOPERのオリジナル版でした。)

私は、はねとびよりジャッカルの方が断然好きだった。
今日、久々に当時のビデオをちらっと見てしまいました。

なんだか色々と話がそれちゃった。
私が言いたかったのはー。jollyな人を目指そう、ってことだ!


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論語のススメ

私が高校時代からLOVEしてるOriginal Loveの田島貴男氏が、
最近こんなところで日記を書いています。
割とまともに書いてるんで、逆に笑っちゃうのだけど…。

それによると、最近彼は「論語」を読んでるらしい。
なので、私も早速読んでみることに。
原書は、他の区の図書館から取り寄せ中とのことで、
「すらすら読める論語」(加地伸行著)という本が先に届きました。

漢文なんて、もはやさっぱり読めなくなってるし(昔から苦手)、
専門家の解釈にしても何通りもあるようなので、こういう解説文つきのものがよさそうです。
文字も大きくて、なかなか読みやすい。
(なので、原書はきっと読まずに返すことになりそう。)

孔子はひょうひょうとして、話の面白い人であったようです。
漢文だから特にそういう印象があるのかもしれないけど、言葉短く、ズバっと斬る感じ。
今、まさにタイムリーな言葉といえば、コレでしょうか。

民 免れて恥無し
「民は(法制や刑罰に引っかかりさえしなければ何をしても大丈夫だとして、)
なんの恥ずるところもない」

民主主義、自由経済のこの時代に、儒教の教えは通用しないのか。
「幸福」に対する考え方が、根本から違うのか。
今の私には、結論はまだ出せません。
でも、もっとたくさんの言葉を知りたいと思った。

ちなみに、おバカな田島はコチラで見られます。
本当にこの人は天然というか、なんというか…。
ん~、でもやっぱりLOVE!お願いだから、髪を切ってぇ~。 



男はこうでないとね

今日はコレ、「Barbie -A Picnic Surprise」です。



Barbie、お蝶婦人みたいだね。髪が超ゴージャスです。

ボーイフレンドのKenは、運転手、荷物持ち、ボートこぎをしてくれる上に、
2人の女の子、両方の意見をちゃんと聞いてくれるナイスガイ。

"Let's go swimming," said Skipper.
"Let's go out in one of those boats," said Barbie.
"Let's do both," said Ken.




女子にいいように使われているだけのようにも思うけど、
ま、楽しければいいよね、Ken!
Barbie、泳いだ後でも髪はファサー!さすがです。

電車で読んでると両隣の人が必ず覗き込んで来るので、ちと恥ずかしかった。

1ヶ月振りくらいにウクレレを弾いた。
ウクレレの日の日記は、毎回同じことを書いてる気がするけど、
下手っぴだけど、やっぱりウクレレは楽しい!
でも、もうちょっと家でも練習しなきゃね。



ファイアー!

今日はすごく楽チンな絵本にしてみました。
1ページに1文だけなのです。まあ、こんなのでも1日1冊!

「FIRE ENGINES」
消防士さんたちの働く様子を描いたもの。
絵がちょっと「TINTIN」(仏語なのでタンタンね)っぽい。



放水車は、"hose car"
はしご車は、"hook-and-ladder truck" っていうみたい。へぇー。

レッスン後、Aちゃんと2人でご飯を食べた。
私のことを色々考えてくれてて、色々なアドバイスをもらえて、とてもうれしかった。
1人で考えてると、時に狭くなったり間違った方向に行くことがある。
たくさんの声に耳を傾けよう。
最後に決めるのは、自分であっても。 


本日はポカ・・・

1日1冊、早くもキツイです。でも、もうちょっとガンバってみる。



さて、本日は「POCAHONTAS -THE VOICE of the WIND」
映画化もされてるので知ってるとは思うけど、一応。

アメリカに初めてイギリス人が渡った18世紀末、
英国人ジョン・スミスと先住民族の族長の娘ポカホンタスが出会い恋に落ちる話、です。

まあ、この絵本の内容は全くのサイドストーリーで、
ポカホンタスと森の仲間たちが洞窟に入ると、そこには熊が…って話だったけど。

今日の一言は、
"listen to the music of the wind!"  まさしく「風の歌を聴け!」
英文としては普通だけど、馴染みの言葉だったのでうれしくて。

ハワイにキャプテン・クックがやってきた時も、ちょうどこんな感じだったんだろうか。
ポカホンタス、ちゃんと観たことないので、観てみよーっと。



さてさて、話はちょっとそれますが。
ポカホンタスといえば、私の記念すべき(?)初フィギュア
(というか初ハッピーセット)も、このコなのよ!
着せ替えもできちゃうんだじょー。うひひのひ(変態)。
なんかちょっと「こまねち!」って感じにも見えるでしょー。



新習慣

まずは、ご報告。携帯電話、直りましたー!
というか、壊れてたわけじゃなかったみたい…。
ショップの人が電池のふたを開けて入れ直したら、使えるようになりました。
自分でもやればよかった。まあ、これで一安心。



それと、いつまで続くかわからないけど、
これから(できれば)毎日1冊、英語の絵本を読もうと思ってます。
今日は、「Bugs Bunny and the Health Hog」。

ウサギのBugs Bunnyが、友人を誘うと3ヶ月無料ということで、
ブタのPorky Pigをスポーツクラブ(Health club)に誘います。
最初はイヤイヤだったPorkyも、
ダイエット後の自分を想像してエクササイズに夢中になってしまうのですが…。

PorkyのガールフレンドPetuniaに相談されるところで、
"I'm all ears."と、Bugs Bunnyが言うところがあって。
「なんでも聞くよ。」みたいなことだと思うけど、
ウサギのBugs Bunnyが言うところが、まあ、アメリカンジョークなんでしょうな。

これくらいの量、レベルだったら、私でも楽しく読めましたー。
とかいって、わからない単語も結構あったけどね。何歳児向けなんだろ?

はー、だめ。なんだか眠くなってきた…。


ハチミツとクローバー



次兄に「ハチミツとクローバー」をススメられた。とても強烈に。
とても有名な漫画だし、深夜にアニメでやってたのを何度か見たことはある。
確かに面白かったし、たぶん好きだろうなとは思う。
ってか、妹より少女漫画が詳しい兄ってどうなのよ!

まあ、兄が薦めるのには理由があるのだろう。
聞けば、「青春」とな!
なるほど~。っていうか、ふふふふ~と思った。青春ね~。

ぜひ買うように言われたのだけど、とりあえず漫画喫茶に行って読んでみようかな。
漫画喫茶、1度も行ったことがないので行ってみたいのです。
オススメの漫喫があれば、こっそり教えてください。できれば満喫したいので。
ってダジャレオチかよ~!



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