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色恋指南されにけり

友達に教えてもらった「四柱・陰陽道五行占術 色恋指南編」。
http://girls.www.infoseek.co.jp/fortunes/seimei/abe1.html

色恋指南って言葉が素敵だわと思い、珍しくもやってみました。
すっごく笑える結果になったよ!


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丁日生まれの姫
 
丁日生まれの姫は、妖しい魅力を秘めた魔性の女。
外見はおとなしくしおらしく見えても、内には激しい情熱を秘めている。
その情熱の激しさに、たいていの殿方はビックリ、
感動して自分もまた燃え上がってしまう。まさに「昼は淑女、夜は娼婦。」
そのとりこになってしまった殿方は、嵐の夜も雪の夜も、ひたすら通ってしまう。 
しかしながら、この姫は男に縛られるタイプではない。
恋は相手のためにするものではなく自分のためにするもの。
男を踏み台にして、自分の感性を磨いていくようなところがある。
平安時代であれば、恋多き女流歌人といったところか。 
そして、熱しやすく冷めやすい愛情。
一度燃え上がると、周囲の状況なんてお構いなしに大胆なこともOK。
でも、その激しさゆえに、情熱はいつしか燃え尽きてしまう。
情熱が冷めたら、興味も失せ、とたんに気持ちが冷めて遠ざかっていく。
「飽きたわ」のひとことで恋は終わり。 
長続きしない恋の虚しさを良く知っているので、
恋愛は恋愛、結婚は結婚、と区別して考えよう、と頭では割り切っている。
でも、なかなかそうはできず、
既婚者になってもあぶない火遊びにときめくことが多い、天性の恋愛体質。
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結構、こっ恥ずかしい言葉のオンパレード・・・。「昼は淑女、夜は娼婦。」ってさー!!
思わず麦茶を噴出しそうになっちゃったじゃないの!

というわけで、見事なまでに当たってないと思うんだけど、
自分でも気づいてない本当の私はこうなのかしらん!?
ちょっと憧れ、魔性の女。皆さんもお試しあれ!


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